過去のお知らせ


■[ローマ ロイター]国連食糧農業機関(FAO)が2006年に猛威を奮った鳥インフルエンザが大流行する恐れがあると警告。

YAHOOニュースより

2006年に猛威を奮った「鳥インフルエンザ」がまた大流行すると国連食糧農業機関(FAO)が警告しました。

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2013.01.29

■インフル流行拡大(2013年1月18日付け日経新聞夕刊より抜粋)

20都道県で注意報レベル

国立感染症研究所は18日、13日までの1週間に定点観測している全国約5千の医療機関から報告されたインフルエンザの患者数が1施設当たり12.07人となり、今シーズン初めての注意報レベル(10人)を超えたと発表した。(以下略)

2013.01.18

全国マスク工業会「会員マーク」について 

 弊社は平成25年1月より、社団法人日本衛生材料工業連合会、全国マスク工業会正式会員となり、「マスク自主基準」に適合し、一定基準を満たした商品に対し、「会員マーク」の表示が認められるようになりました。

 弊社のマスク製品は、全国マスク工業会の「マスク自主基準」を遵守いたしております。
今後、会員マークにつきましては、順次、商品デザインに明記してまいります。従いまして、弊社のマスク商品で、まだ表示のない商品もございますが、品質につきましては「マスク自主基準」に適合した商品ですので、ご安心ください。

全国マスク工業会・会員マークのデザイン

全国マスク工業会は、社団法人日本衛生材料工業連合会に対して厚生労働省よりマスクの使用表示の検討が要請されたことを機に、2005 年3月に発足した業界団体です。マスクについての適切な理解と正しい使用方法を確保することを目的として、表示・広告の自主基準が作成されています。

RSウィルスはや流行(2012年10月2日付け日経新聞朝刊より抜粋)

患者急増、過去10年で最速

 乳幼児を中心に例年冬場に流行するRSウィルス感染症の患者が今年も早くも急増している。(中略)
全国的にも患者は増加傾向だ。国立感染症研究所(東京・新宿)によると、37週の全国約3千カ所の医療機関の患者は3789人と前年同時期の2.7倍。都道府県別では、福岡が643人と最多で、宮崎が353人、大阪が225人と続く。 例年12月から1月に感染症のピークを迎えるが、今年は9月の段階で去年のピークを上回った。過去10年で最も速いペース。(以下略)

▼RSウィルス感染症
病原体であるRSウィルスが広がることで発生する呼吸器感染症。潜伏期間は2~8日。症状は、発熱、せき、鼻水、頭痛など風邪に似ている。感染力が強く、2歳までにほぼ100%がかかるとされている。患者のせきやくしゃみウィルスを含む飛沫が空気中に放出され、それを吸い込むか、手指などを接触することで感染する。

2012.10.06

■SARSに似た新型ウイルス(2012年9月25日付け日経新聞朝刊より抜粋)

 カタール人男性から検出
世界保健機構(WHO)によると、英国で入院中のカタール人男性(49)から新型のコロナウィルスが検出された。2003年に中国などで流行した重症急性呼吸器症候群(SARS)を引き起こすウィルスに似ており、WHOは情報収集と分析を急いでいる。(以下略)

2012.09.25

■クラミジア、肺炎の一因に(2012年9月21日付け日経新聞夕刊より抜粋)

 クラミジアと聞けば、性感染症を思い浮かべる人も多い。ただ、同じクラミジアでも人からせきなどでうつったり、ペットの鳥の世話をした際に感染したりするタイプも存在する。(以下略)

リスクは年中

 一方、肺炎クラミジアはつばなど飛沫(ひまつ)によって人から人にうつる。このため、学校や家庭内などで感染が広がりやすい。(以下略)

抗生物質で治療

 肺炎クラミジアもオウム病も治療の基本は抗生物質の投与だ。(中略)クラミジアに限らず感染症の予防には手洗いが大切だ。なるべく人混みを避け、せきがある人はマスクをするなどエチケットにも心がけたい。これからインフルエンザの季節が到来する。手洗いなどを習慣づけるようにしよう。

2012.09.25

■鳥インフル感染(2011年12月5日付け日経新聞朝刊より抜粋)

遺伝子変異で人から人に?

 オランダ・エラスムス医療センターのロン・フーシェ教授らによる高病原性鳥インフルエンザウィルス(H5N1)の研究が話題を呼んでいる。同教授らは遺伝子に5つの変異性を起こすと、哺乳類のフェレットに感染し毒性が高まることを突き止めたという。 (中略) 今回の研究は特定の遺伝子変異があると人から人への感染が起き、重症化する可能性もあるとことを示す。(以下略)

2011.12.05

■被曝予防に花粉マスク(2011年12月1日付け朝日新聞朝刊より抜粋)

 花粉用マスクをつければ、浮遊しているセシウムをほとんど吸い込まずにすみ、内部被曝量を減らせるとの実験結果を、東大アイソトープ総合センターなどがまとめた。 (中略) 花粉やほこりに付いて、空中を浮遊している放射性物質と、マスクに付着した放射性物質の量などを調べた。この結果、花粉用マスクで、セシウムのほぼ全てを吸い込まずにすむことが確認された。

2011.12.01

■マイコプラズマ菌による肺炎が流行っています。

 主に人から人に咳等により飛沫感染します。家庭内など人が多くいる場所で感染し、1度かかっても再感染することもあるようです。特に小児や若い成人、高齢者に多くみられます。飛沫感染が中心のため、予防の1つとしてマスクによる防御と、手洗いうがいを励行しましょう。

2011.11.30

■すがも「四の市」に出店してお客様から沢山の元気を頂きました。

 当日はご高齢者の方を中心に約4,000人ものお客様がご来場されました。弊社にもご来場の方々からたくさんの元気を頂きました。 その中で弊社オリジナルマスクFG300シリーズ(大人用子供用)につきましても、「今までにないフィット感がある」など嬉しいコメントをたくさん頂いております。

 今後とも弊社は、このようにお客様から信頼され、豊かな価値を創造する製品を販売する企業をめざして、スタッフ共々取り組んでまいります。

2011.11.04